スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


阿久根市議会、特別委に再び課長が出席拒否(読売新聞)

 鹿児島県阿久根市議会の総合計画特別委員会が7日、開かれた。

 しかし説明を求められた課長は出席せず、特別委はこの日の審議を打ち切り、散会した。

 竹原信一市長(51)らが出席や説明をしなかった新年度予算案に続いて執行部が説明を拒否する事態となった。

 市総合計画は今年度から10年間の市政の基本構想を示すもので、地方自治法で策定を義務付けている。市長は2月の市議会初日に提案し、市議会は総合計画特別委(15人)を設置して今月7日以降、各課長らへ説明を求める予定だった。

 議場では、審査方法を巡り、反市長派と市長派の市議同士が激しく口論する場面もあった。委員会は12日に再開することを決めた。

 同市議会では、3月の予算特別委員会などでも各課長らが「市長の命令で説明できない」などと答弁を拒否するケースが相次いだ。

<チリ津波>地上職員避難で旅客機が立ち往生 仙台空港で(毎日新聞)
<陸山会事件>大久保被告が衆院事務局に辞職届提出(毎日新聞)
発電用風車から健康に影響する低周波音(読売新聞)
「ハイテク犯罪対策最先端担え」=人員増強、取締班設置−警視庁(時事通信)
連携全く考えず=与謝野氏ら「新党」で−菅副総理(時事通信)

ファミレスに行く頻度は? 不況で半年のうちに機会半減(産経新聞)

 ファミリーレストランの利用頻度について聞きました。この半年で行く機会が減った人は全体の約3分の1。理由は「節約」「家で食べることが増えた」など。今後半年間については「変わらない」が78%と多数の一方、「減りそう」は14%にとどまり、節約志向が弱まってきたのかも。「減りそう」「増えそう」とも、子供の成長を理由に挙げた回答が目立ちました。家族での利用が多いだけに、子供の年齢によって利用する回数が変わるようです。

 ★増えそう

・ママ友の付き合いが増えそうなので(30代、東京都)

・子連れでも入りやすい (30代、新潟県)

 ★減りそう

・子供と出かける機会が減った(40代、三重県)

・幼稚園にお金がかかる(40代、福島県)

                   ◇

 ケータイサイト「シュフモ」で2月22〜25日に実施。女性を抽出。有効回答数6390。

【関連記事】
大学生の生活費、8年前より3割ダウン 年68万円…食費、光熱費を切り詰め
居酒屋不況に対抗 ワタミが「料理全品2割引き」カード
09年ビール類出荷、5年連続で過去最低 天候不順、飲み会不況で2%減 
治療・おしゃれ…ペット愛 不況知らず
「食材まとめ買い」 保存方法をマスターしてこそ!

チューリップ900株無残…花博記念公園でまた(読売新聞)
満額支給のめど立たず=「2万6000円」根拠あいまい−子ども手当(時事通信)
980人が黙祷 JR西の入社式(産経新聞)
党と意思疎通図る=鳩山首相(時事通信)
若手育成、日本語テキスト作成 鬼教官も苦しんだ(産経新聞)

医薬品の安全対策「医療機関が責任を持って対応を」(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は3月25日、「医薬品・医療機器等対策部会」(部会長=外須美夫・九大大学院医学研究院教授)の第18回会合を開き、医薬品・医療機器の「ヒヤリ・ハット事例」などの収集結果を基に、安全対策について意見を交わした。委員からは、薬剤間違いが頻繁に報告されている事例について、別の薬を採用して事故を防ぐなど、各医療機関が責任を持って対応する必要性が指摘された。

 この日の会合では、日本医療機能評価機構が昨年6、9月に公表した「ヒヤリ・ハット事例」などについて、医薬品医療機器総合機構が安全管理対策に関して調査・検討した結果をまとめた資料が提出され、それに基づいて議論した。

 資料では、医薬品関連の201事例と医療機器関連の91事例を、▽安全使用に関して製造販売業者等による対策が必要または可能と考えられた事例▽製造販売業者等により既に対策が取られているか対策を既に検討中の事例▽ヒューマンエラーやヒューマンファクターに起因すると考えられた事例▽情報不足などのため製造販売業者による対策が困難と考えられた事例―に4分類した。医薬品では、それぞれ3件(1.5%)、5件(2.5%)、157件(78.1%)、36件(17.9%)だった。

 「製造販売業者等による対策が必要または可能と考えられた事例」の3件はすべて、厚労省が2003年から名称が似ているとして注意喚起を行っていた、高血圧症・狭心症治療薬ノルバスクと乳がん治療薬ノルバデックスの薬剤間違いだった。

 これについて土屋文人委員(東京医科歯科大歯学部附属病院薬剤部長)は、「例えばノルバスクは併売品も後発品もある。これだけ事故が続き、注意喚起が出されていながら、採用する薬剤を変えずに事故が起きた場合は、その医療機関の薬事委員会が責任を問われる可能性もある」などと指摘し、医療機関側の適切な対応の必要性を強調した。
 北澤京子委員(日経BP社日経メディカル編集委員)は、3件のうち1件が高血圧症の男性患者への乳がん治療薬の誤処方であったことについて、「薬剤師が患者に説明していれば防げたかもしれない」などとして、「患者も医療ミスの防止に関与できる余地があるのでは」と述べた。
 これに対し厚労省側は、患者への情報提供について、「厳しい義務を負わせるようなことは避けたいが、患者の協力により防ぎ得る事故もあるため、対応を考えていきたい」と述べた。


【関連記事】
医療事故報告、過去最多のペース
薬局のヒヤリ・ハット事例で初の集計報告
取り違え防止のために医薬品名称変更を
「医療事故」「ヒヤリ・ハット」とも増加
病院機能評価の医療への影響で初の調査結果

民主が政策秘書不足、臨時の採用審査実施へ(読売新聞)
国からの民間派遣137人=10年間の交流実績報告−人事院(時事通信)
<全日空機>副操縦士からアルコール検出 出発遅れる(毎日新聞)
鳩山首相の母が上申書「子を助けるのは当然」(読売新聞)
「5月決着」目指し協議へ=普天間移設で日米外相(時事通信)

子供向けアクセサリーから鉛検出=誤飲注意、呼び掛けも−消費者庁(時事通信)

 米国で中国製子供向けアクセサリーから有害物質カドミウムが検出されたことを受け、消費者庁と国民生活センターは25日、国内流通商品の安全性を検査した結果、鉛に関して食品衛生法の安全基準を超えた商品が少数あったと公表した。カドミウムについては、国際規格の溶出限度値を超えた商品はなかった。
 同庁は「直ちに健康被害が出るような商品はなかった」としている。一方、調査対象外の大人向け商品の誤飲例もあり、小売店やメーカーなど関係先に注意を呼び掛けた。今後、具体的な安全基準づくりも検討する。
 調査は今年2〜3月、関東の100円ショップや玩具店などで売られた子供向けの指輪やヘアピンなど214商品を対象とした。
 うち韓国製金属ネックレスなどの9品で乳幼児向け玩具の基準を超える鉛の溶出が確認された。食品衛生法違反とはならないが、基準の5倍近い商品もあり、店側に撤去を依頼したという。 

【関連ニュース】
食品安全庁を設置へ=国民の安心重視
こんにゃくゼリー対策で初会合=死亡事故多発受け
ライターの規制導入確実に=作業部会で業界同意
「情報ダイヤル」を廃止=名称誤解され、機能せず
トランス脂肪酸、自主表示を=メーカーに通知へ

江戸川で瞬間風速35メートル…東京で暴風(読売新聞)
普天間移設案「慎重に検討」=米大使(時事通信)
ヒゲで評価ダウンは不当 慰謝料支払い命令(産経新聞)
<横田基地>初の民間機着陸 空中衝突防止会議の開催で(毎日新聞)
旧特定局長を経営幹部に=郵政再編で−亀井担当相(時事通信)

重文の仏像盗難…収蔵庫の扉こじ開けられる(読売新聞)

 大阪府能勢町の今養寺(こんようじ)で、国指定重要文化財に指定されている木造大日如来座像がなくなっていることが23日わかった。

 収蔵庫の扉がこじ開けられており、大阪府警豊能署は何者かが侵入して盗んだ可能性が高いとみて、窃盗事件として捜査している。

<訃報>吉田玉松さん76歳=元文楽人形遣い(毎日新聞)
<開店>「クリスピー・クリーム・ドーナツ」名古屋市名駅に(毎日新聞)
日米同盟発言の連隊長処分を批判=2中隊長を注意、指導−防衛省(時事通信)
患者・医療関係者らが理想とする「がん医療」を考える(医療介護CBニュース)
10年度予算、24日夕に成立(時事通信)

北方四島のビザなし交流に入港税「受け入れは困難」 政府答弁書(産経新聞)

 政府は23日の閣議で、「ビザなし交流」で北方四島を訪れる日本船に対し、ロシア側が入港税の納付を事実上、要請した問題に関し、「わが国の法的立場にかんがみ、受け入れることは困難である」とする答弁書を決定した。鈴木宗男衆院議員の質問主意書に答えた。

【関連記事】
ビザなし交流で露側が対話集会不参加を通告 「領土議論疲れた」
北方領土で入港税要求 ロシア、主権の既成事実化狙う
北方領土「訴え続ければ四島返還」 前原国交相、功労者表彰式で
【佐藤優の地球を斬る】銃撃許した外交の不作為
【国際情勢分析】ロシアで報じられた「北方領土の日」
20年後、日本はありますか?

市長名で当選礼状「公選法に抵触するか知らず」 和歌山・橋本(産経新聞)
内部文書記録のUSB、空自小松基地で紛失(読売新聞)
<DNA誤登録>採取時、記名せず…神奈川県警(毎日新聞)
<戸田市長選>神保国男氏が4選(毎日新聞)
首都高が強風で一部通行止め。アクアラインも(読売新聞)

面識ない人同士の生体臓器移植検討へ―移植学会(医療介護CBニュース)

 血縁関係など親族間での提供を原則としている生体臓器移植について、面識のない人同士でも提供できるよう、日本移植学会が新たな制度の検討を始めることが、3月17日までに分かった。5月9日に開かれる同学会の理事会で提案、審議される見通し。

 国内での生体臓器移植は、原則として親族に限られており、いわゆる「ヤミ仲介業者」の関与や臓器売買を防ぐことなどを理由に、面識のない人同士での臓器提供は事実上認められていない。

 今回、新たな制度の検討が行われることになったのは、レシピエントを特定せずに臓器提供をしたいというドナーの申し出があったため。「病気に苦しむ人のために、自らの健康な腎臓を役立てたい」との理由だったが、移植学会が移植の可否について審議する倫理委員会でも、レシピエントが不特定のケースは過去に例がなく、生体臓器移植のあり方について新たな指針が必要になった。
 ただ、▽本人の意思のみを根拠に、健康な人の体にメスを入れることが医学的・倫理的に妥当か▽日本臓器移植ネットワークの登録者の中から誰をどういう基準で選ぶか―など、極めて慎重な議論が必要な検討課題も多く、関係者は「新制度が実施に到るまでには、相当の時間を要するだろう」と話している。


【関連記事】
あて先ない「紹介状」の提供依頼に注意を―厚労省
親族優先提供、心臓は除外を―循環器学会が要望書
ヤミ移植仲介業者との関係調査を各大学に要請―長妻厚労相
臓器移植法改正案、「A案」成立
「質の高い移植コーディネーターが必要」

<秋篠宮さま>ラオスへ出発 28日に帰国(毎日新聞)
<宇治茶>大規模茶園が京都府に完成 大型機械で率化図る(毎日新聞)
<北教組事件>政権に追い打ち 小林氏進退「世論の動向で」(毎日新聞)
野党が一斉攻勢、小林千代美氏の議員辞職求める(読売新聞)
将来はヴィンテージも 本格派「ノンアルコールワイン」の実力は?!(産経新聞)

スカイマーク安全監査へ、高度ミスなど続発(読売新聞)

 航空会社スカイマークで、副操縦士が飛行中の操縦室内で客室乗務員らと記念撮影を繰り返したほか、管制官の指示よりも高い高度で飛行するなど問題が相次いでいることを受けて、国土交通省は15日午後、特別安全監査に入ることを決めた。

 航空法に基づく措置で、通常の監査より長期間にわたって詳細な調査を行うという。

 11日にも国交省が監査に入っており、相次ぐ国交省の立ち入りは異例だ。同社への安全監査は、2008年6月、パイロット不足を理由に大量の運休便を出した問題でも実施されている。

 スカイマークは今月に入ってから、西久保慎一社長と井手隆司会長が、安全のため客室乗務員の交代を求めた機長にそのまま運航するよう命じたとして、国交省から厳重注意を受けたほか、同社の副操縦士が飛行中の操縦室内で、客室乗務員らと記念撮影を繰り返していた問題も発覚。この時に撮影された写真では、機長と副操縦士がともに、進行方向や計器類に背を向けた状態でピースサインをしていたため、前原国交相が厳しく非難していた。

 さらに、今月11日には、新千歳発羽田行きの便で、2度にわたり管制指示を受けていたにもかかわらず、同機が一時、指示よりも約1950メートル高い高度で飛行していたことも判明。自動操縦装置に5〜6地点での高度をあらかじめ入力する必要があったが、入力を忘れた地点があったという。

普天間県内移設に反対=沖縄県議会、防衛相に(時事通信)
中井拉致担当相「存命の日本人妻は約100人」(産経新聞)
携帯サイトに書き込まれた動機に「こんなくだらないことで…」怒る被害者 秋葉原殺傷(産経新聞)
<火災>倉庫や事務所が全焼し1人の遺体発見 さいたま市(毎日新聞)
鳩山邦夫氏が離党届 園田氏は役職辞任へ(産経新聞)

上限料金制「予定の6月から」=前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は12日の閣議後記者会見で、6月の導入を目指している車種別に上限を設ける高速道路料金の新たな割引制度を夏の参院選以降に先送りするとの一部報道について、「事務方に確認したが6月から行うことに問題はないと報告を受けている」と述べ、予定通り実施する考えを強調した。 

【関連ニュース】
【動画】東日本高速道路 道路管制センター
【動画】アクアライン探検隊、出動!
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
【Off Time】街ある記-富山県魚津
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜

官僚答弁禁止は次期国会から 与党3党の国対委員長が一致(産経新聞)
厚生病院・社保病院、条件合えば売却―長妻厚労相(医療介護CBニュース)
「太陽の塔の顔」ミステリー 大阪万博40年未だに探索続く(J-CASTニュース)
<ニュース1週間>日米密約「あった」/文京区長、首長で初の育休/茨城空港が開港(毎日新聞)
プラス改定で「バックギアからフロントギアに」―邉見副会長(医療介護CBニュース)

ドラマ撮影現場でAKB48の小道具盗む 高校生ら3人逮捕(産経新聞)

 テレビドラマの撮影現場に忍び込み、人気アイドルユニット「AKB48」が使った小道具などを盗んだとして、警視庁少年事件課と日野署は窃盗の疑いで、東京都日野市在住の都立高校3年(18)と私立高校1年(16)の兄弟と、無職少年(16)の計3人を逮捕した。

 同課によると、3人はAKB48の熱烈なファンで、「彼女達が使っているものであれば何でもほしかった。観賞用に盗み、飽きたら売ろうと思っていた」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は、昨年12月17、18の両日に同市百草の旧百草台小学校に忍び込み、ドラマの撮影に使われた看板やヘルメット、クッション、ベンチコートなどを盗んだとしている。

 同課によると、同小学校は廃校で、AKB48が出演する深夜ドラマ「マジすか学園」(テレビ東京系)のロケ地として使われていた。3人はメンバーのブログで撮影場所を特定。「私立馬路須加女学園高校」と書かれた看板(縦90センチ、横25センチ)を野外のセットから外して持ち帰ったほか、無施錠のドアから校内に侵入し、控室として使われていた教室から小道具を盗んでいた。

 ベンチコートはメンバー用の特注コートで、ネットオークションでは1着約50万円で取引されているという。

【関連記事】
「AKBの追っかけ費」窃盗容疑で男を再逮捕
ネット時代のアイドル「AKB48」ファン狂騒曲
AKB48、勝手に虚偽の転居届…手紙など200通盗まれた
AKB48との握手券代を詐取 容疑のファンの男2人を逮捕
秋元康が語るAKB48「劇場で出会えるアイドルが勝因」

ゴルフ会員権詐欺容疑で元社長ら再逮捕(産経新聞)
眞鍋かをりの元所属事務所社長に有罪判決 3億円脱税で東京地裁(産経新聞)
現金1700万円盗まれる=男逃走、窃盗で捜査−大阪府警(時事通信)
皇太子さま アフリカ訪問へ出発 3月15日帰国(毎日新聞)
直接支払制度に伴う融資状況を公表―福祉医療機構(医療介護CBニュース)

calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
sponsored links
リンク
クレジットカードのショッピング枠を現金化
ライブチャット
携帯ホームページ
出会いランキング
携帯ホームページ
selected entries
archives
recent comment
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    AtoZ (08/26)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    ジェームズ (05/14)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    ぱんてい (05/03)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    とろろいも (01/17)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    ガトリング白銀 (01/11)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    玉木よしひさ (01/01)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    ナーマソフト (12/27)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    まろまゆ (12/23)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    パイン (12/10)
  • <南アW杯>壁面に応援メッセージ 東京・電通ビル(毎日新聞)
    ポロネーゼ (12/03)
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM